
完成見学会の時に、「限られた広さの土地でも、こんなに上手に、素敵に暮らせるんだ!」とキラキラと輝いていたのがとても印象的でした!
沢山のこだわりと夢が詰まったT様の家づくりのストーリーをご紹介します。
家づくりの始まりは、3階建ての完成関学会を訪ねたことがきっかけでした。インナーガレージのあるそのお家を見て、「限られた広さの土地でも、こんなに上手に、素敵に暮らせるんだ!」とても感動しました!

一番の理由は、何でも相談できる「話しやすさ」と、無理のない「分かりやすさ」でした。家は建てたかったけど、決める事が多すぎて大変そう感じていて、一から全てを自分たちで決めるフルオーダーは少し重荷でした。でも、決まりきった規格住宅では少し物足りないとも感じていた時に、hahanoieさんの3つの理想的なパターンから選んで自分たちらしさを足していく「セミオーダー」のスタイルが、優しくフィットしました!
多すぎないけれど、ある程度好きにカスタム出来るセミオーダー住宅がすごく魅力的でした。
大切にしたかったことは「キッチンから家族の気配を感じられること」が一番でした
キッチンに立ちながら家中を見渡せる配置にして、キッチンの腰壁の高さを少し上げることでリビング側からは洗い物などの手元が見えなく出来たのがとてもよかった!リビングすべてを見渡せるキッチンなので、子供たちを見ながらお料理が出来るので安心です
ゆとりのある通路にしたかったのでキッチンをあえて少しコンパクトなサイズ(2400mm)にすることで、後ろを通る人とすれ違いやすく、まだ小さな子供たちも一緒に通る事が多かったり洗濯物を持ってリビングに行くことも多いので、家事がスムーズに進む広々とした通路にしたのがよかったです!
最後に「どうしても!」とお願いして付けた窓からは、家族みんなの楽しそうな声がよく聞こえて、東から差し込む朝の光も、キッチンを明るく包んでくれるので本当に付けてもらってよかったと思いました。

毎日帰るのが楽しみになるような「かっこいい外観とスタイル」にこだわりました
シンプルな中にも個性が光るよう、インナーテラスの木目調のルーバーをアクセントに玄関ドアの色もこれに合わせ、統一感のあるシンプルだけどかっこいい外観を見ると、帰るたびのうれしい気持ちになります。

和風な雰囲気が好きで、今注目されている、和と北欧が溶け合った「ジャパンディー」というスタイルを知って主張しすぎない「近代和風」のような落ち着いた雰囲気のインテリアにしました。
どこか「和」を感じるようなヌックスペースにしたくて、壁ではなく柱にしてもらったのがすごくよかった!
心から落ち着ける大切な居場所になりました

全部いいです!笑
一番は、少しだけお家の面積を広げたことで、「収納がたっぷりと作れたこと」がうれしいです。それからやっぱりインナーテラスですね!
家に居ながら一目を気にせず、バーベキューをしたり、沢山楽しい事をしたいです!

もう言うまでもなく最高です!これまで住んでいたアパートでは冬の寒さが悩みでしたが、新しいお家は絶対に快適だし、何よりも自分たちの好きなインテリアやテラスやヌックでゆっくりと過ごせる空間がとても癒されますし、これからがもっとたのしみです!

「お二人が大切にしたい暮らしの欠片(かけら)を、ひとつひとつ丁寧に拾い集めて形にする共同作業」でお二人らしい色で彩られた温かなお家が完成しました。この度はお客様インタビューありがとうございました♪



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